2006.02.18 冒険宝島 |
冒険宝島の始まりです きえもんの子供たち3人は、大洪水で家が海に流された時、偶然宝島の地図をもらい、宝箱を探す航海に出ます |
インフルエンザ 1990年2月インフルエンザが流行した、苦しむ、あっほん、えっほん、治ったら海に行こう |
大雨 大雨が降った、大洪水になった、我が家も危ない |
海流家 大雨が降って家ごと海へ流された、ゆれている、わっ海だ |
鳥型救急隊 鳥型救急隊が助けてくれた |
宝島暗号文 この家も海へ流された、宝島の関係者らしい、「宝島の暗号文は?」「さかな型ロボット潜水艦がもっていったよ」 |
くじら初遭遇 鯨に初めて出会いました、これから、くじらがとても気に入りました |
ヨットに乗る 元気になって、ひろくん達は、海へ行きヨットに乗った、そこでさかな型ロボット潜水艦に出会い「宝島の暗号文いるか?」と問われたので、「うん、ちょうだい」ともらったので、宝島へ行くことになった |
探検船の準備 宝島へ行く準備をしていると、手長怪人が現れ煙突をこわした、ひろくんとあとであそぼうかな、たまごちゃん |
ザク3兄弟 船を直していると、ザク3兄弟、バットガンダムと手長怪人の子どもが手伝ってくれた、煙突もって来たよ、みんなありがとう |
試運転 煙突が直ったのでちょっと試運転をしたら、底に穴が開いていた、むわっ!沈んじゃうよ、えーい!がんばれ、「気」を集めろ |
消防くじら 消防くじらに出会った、火の用心、放水口、ポンプ、水取り口 |
出帆 いよいよ出発です、僕らは今から船に乗って冒険に出かけるのだ、宝島の暗号文、ライフル、水筒、お金、冒険の書、かさ、巻物、懐中電灯 |
くじら一家 くじら一家と出会った、子供くじらは寝ていた、夜空にはお化けが出ていた、船から見ているのに、自分が空を飛んでいた、不思議だが本当だ |
食事中 食事中です、話しかけないで下さい、身体が大きいので沢山食べないといけません、けっこう疲れます |
くじら一家と遊ぶ すこしくじら一家と遊んだ、潮吹きで飛ばしてくれた、楽しかった、カミナリのこどもが稲妻を落した、やっやめろ!感電する(悲鳴) |
くじら一家とお別れ くじら一家とお別れです、なんとなく寂しそうな顔に見えました 冒険宝島第一部終わり、第二部愈々近日公開、刮目して待て つづく |